NEWPDF Encrypt & Protect v1.3 が登場 — 新機能を見る →

Photo Converter: WebP & JXL

JPEG・WebP・AVIF・HEICなど21形式に対応した写真の一括変換アプリ。リサイズや透過の扱いも調整でき、Mac上で完結します

macOS写真・画像¥600v1.5
オンデバイス · アカウント不要 · トラッキングなし
21種類の出力形式JPEG、PNG、WebP、AVIF、HEIC、TIFF、GIF、ICO、JPEG XL、EXR、JPEG 2000、さらにDDS、PPM、XPMなどの専門的な形式にも変換できます。
一括変換ファイルやフォルダーごと読み込み、変換先の形式を選んで、すべてを一括で書き出せます。
形式ごとのオプション形式ごとの設定項目を調整し、出力先の形式が持つ機能に合わせて書き出せます。

スクリーンショット

できること

必要なものをすべて。余計なものは一切なし。

🧰
21種類の出力形式

JPEG、PNG、WebP、AVIF、HEIC、TIFF、GIF、ICO、JPEG XL、EXR、JPEG 2000、さらにDDS、PPM、XPMなどの専門的な形式にも変換できます。

📦
一括変換

ファイルやフォルダーごと読み込み、変換先の形式を選んで、すべてを一括で書き出せます。

🎛️
形式ごとのオプション

形式ごとの設定項目を調整し、出力先の形式が持つ機能に合わせて書き出せます。

📏
リサイズ機能を内蔵

「フィット」「フィル」「ストレッチ」のリサイズモード(任意)で、変換と同時にサイズをそろえられます。

🫥
スマートな透過処理

出力形式が透過に対応している場合はそのまま保持し、対応していない場合は自動的に白で塗りつぶします。

👁️
プレビューとFinderで表示

書き出す前に詳細を確認し、変換後はそのままFinderで結果を表示できます。

BraveCLを選ぶ理由

BraveCLの流儀で作られています。

一度買えば、ずっとあなたのもの

¥600の一度きり。サブスクも、更新料も、ペイウォールの向こうの機能もなし — 永久にあなたのものです。

完全オンデバイス

すべての処理はあなたのデバイス上で行われ、ファイルが外に出ることはありません。

アカウント不要

ダウンロードしたら、すぐに使えます。登録も、メールアドレスも、データ収集もありません。

アップデートは無料

今後のアップデートはすべて込み。アップグレード料金は一切かかりません。

使い方

  1. 01
    ファイルやフォルダーを読み込む

    さまざまな画像をまとめて取り込めます。個別のファイルでもフォルダーごとでもかまいません。

  2. 02
    形式とオプションを選ぶ

    21種類の出力形式から1つを選び、オプションを調整して、必要に応じてリサイズや透過処理を設定します。

  3. 03
    一括で書き出す

    詳細をプレビューし、すべてを一度に変換して、書き出した結果をFinderで表示します。

Photo Converter: WebP & JXLが使える場所

macOS
提供中
  • バージョン 1.5
  • macOS 14.0以降が必要
  • 買い切り $3.99

よくある質問

これはサブスクリプションですか?
いいえ。Photo Converter Studioは買い切り(12.99ドル)です。すべての機能とアップデートが含まれ、継続課金はありません。
クラウドを使いますか?
いいえ。Photo Converter StudioはMac上での信頼性の高いローカル処理を前提に設計されており、変換作業にクラウドへのアップロードは不要です。
対応している出力形式は?
21形式:JPEG、PNG、WebP、GIF、AVIF、BMP、TIFF、HEIC、ICO、JPEG XL、PPM、PGM、PBM、PAM、SGI、Sun Raster、XBM、XPM、DDS、EXR、JPEG 2000。
透過はどうなりますか?
出力形式が対応している場合は透過を保持します。透過に非対応の形式では自動的に白で塗りつぶされます。
変換中に画像をリサイズできますか?
はい。「フィット」「フィル」「ストレッチ」のリサイズモード(任意)で、変換と同時に出力サイズをそろえられます。

システム要件

必要なOS (macOS)
macOS 14.0+
ダウンロードサイズ
10 MB
対応言語
8言語
購入形態
買い切り
App内課金
なし
アカウント登録
なし
新機能 · v1.5
A folder you drag in no longer fails because of what else is in it. Folder import now filters what it finds against the types it can read, so a README, a sidecar or a stray movie is skipped instead of stopping the import. A mixed multi-file drop or a picker selection still aborts on the first non-image, and folders still arrive only by drag. The grid toolbar's item and selection count now shortens its wording in a narrow pane instead of clipping mid-word. The App Store listing has been rewritten. It leads with what this app is actually for — writing WebP and JPEG XL, which no Finder, Preview, sips, Shortcuts or Automator path can produce — and it names what the Mac already does free, including Finder's Convert Image, which is the better tool if your job is HEIC to JPEG at a smaller size. The previous description claimed metadata is preserved as part of the conversion, which was wrong: everything the bundled encoders write, WebP included, carries none of it. It now also states that color is normalized to sRGB, that an animated source comes out as a single frame, and that nothing is remembered between launches.

困ったときは、いつでも。

小さなチームの、本物の人間です。すべてのメッセージに目を通し、1〜2営業日以内に返信します。